Jiモールからのお知らせ

『日本一の「ふつうの家ごはん」 自由の森学園の学食レシピ』

自由の森学園食生活部が食堂のレシピを本として出版しました。

『日本一の「ふつうのb家ごはん」 自由の森学園の学食レシピ』(講談社/1430円)です。

講談社のWEB サイトに編集者の下井香織さん(卒業生。女性誌「FRaU」の記者を長年経験)が書いた『星野源も食べていた!?「自由の森学園」の学食ごはんが日本一の理由』という記事とともに、紹介されています。

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湯本さんちの美味しいりんご

ご紹介が遅くなって申し訳ありません。

第12期生の保護者・湯本さんが長野県山ノ内町夜間瀬で栽培しているりんごの紹介です。

りんごの防除散布を通常の半分(年6回)に抑え、摘果作業や葉摘作業などをていねいに行って、愛情を込めて栽培しているりんごです。

今回は、フジと王林、りんごジュースのご紹介です。

2019秋第2弾 湯本さんりんご_フジと王林.pdf

申込書をダウンロード・印刷して、必要事項を書き込み、0269−33−0877へFAXしてください。

ご注文をお待ちしています。

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美味しい「梨」各種販売中!

大分県杵築市で、持続可能かつ楽しい生活を目指している卒業生と卒業生保護者(第21、23期)中村さんが取り扱っている大分県中津市「たんぽぽ農園」の減農薬無化学肥料栽培「梨」を販売中です。

ネット通販ではなく、たんぽぽ農園梨_2019.pdfをダウンロードし、必要事項をお書き込みのうえFAXするか、noranohakobune@ezweb.ne.jpへメールでお申し込みください。

 

除草剤、化学肥料を一切使わずに、米糠、油粕、魚粉、カキ殻などをEM菌と糖蜜で嫌気発酵させた自家製肥料を年3回散布。その他、牛ふん、焼酎や大麦青汁の搾りかす、椎茸の菌床かすを年に一回散布。雨が降ると土がパンのように膨らむそうです。

丁寧に袋がけを行っているため、農薬は一般栽培の半分以下。環境ホルモン、発がん性の疑いのあるものは排除し、酢と黒糖を発酵させた液を定期的に散布して、病害虫を防いでいます。

朝の涼しいうちに収穫して、その日のうちに発送します。

5kg 4,200円(送料込)でお届けします(関東圏外で送料が高くなる場合は送料加算となりますのでご了承ください)。

※自由の森学園へ一箱につき500円、寄付となります。

 

安心安全の美味しい梨をお楽しみください。

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Jiyucolor 2019 ―つなぐ― 出展者募集中!

第7回展「Jiyucolor 展」が下記のように開催されます。

日時:
2019 年11 月11 日(月)~11 月16 日(土)
11:00~19:00(最終日16:30 まで)
会場 :
ターナーギャラリー 1 階・3 階・4 階
〒171-0052 東京都豊島区南長崎6-1-3(西武池袋線東長崎駅南口より徒歩8 分)

Jiyucolor は自由の森学園中学校及び高等学校の卒業生で創作活動を行っている方々の集まりです。

Jiyucolor設立5 周年となる本展は、Jiyucolor の「これまで」と「これから」をつなぐ展覧会となります。

これまで通り応募資格を満たせば誰でも出品できる自由展示に加え、灯りをテーマとする展示、事務局選出の作家による企画展示、自由の森学園在校生による作品展示など、様々な企画を盛り込みます。

3 フロアある展示空間は企画ごとに分け、Jiyucolor 作家を多角的に紹介します。年齢も作品のジャンルも超え、Jiyucolor を媒介として広がる卒業生の活動を見せる展覧会として、今展のテーマを「つなぐ」とします。

Jiyucolorでは、この展示会への出展者を募集中です。本募集では、自由展示と、灯り展(仮)の出品者を募集します。両方出品する事も可能です。絵画、染織、陶芸など、作品形態の制限はありません。

あなただけが作り出せる、魅力あふれる作品を募集します。ぜひご応募ください。

Jiyucolor 2019 募集要項.pdf

 

Jiyucolorの連絡先は以下のとおりです。

jiyucolor.art@gmail.com
https://www.facebook.com/jiyucolor
https://twitter.com/jiyucolor

ジモールマーケットは、Jiyucolorの活動を応援しています。

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